

漢方コミュニケーションズの漢方カウンセリングって、今までの漢方処方と何が違うの?
スタッフ全員が自身の症状を漢方で克服した体験の持ち主です。
だからこそ親身になってお話をお伺いできるということと、さらに他の漢方薬局との大きな違いは、医療連携がしっかりしていること。
日本のクリニックの中での漢方処方は148処方と数が少なく、メーカーや形状も限られているため、
その中の処方では間に合わない患者さんももちろん多くいらっしゃいます。
そして「もっと話を聞いてもらいたい・・」
そんな患者さんの要望にも、時間がなく、話をじっくり聞いてあげられないという悩みを持っていらっしゃる医師も多くいらっしゃったりします。
実はそんな裏での医師たちのご相談を受けて、
連携漢方カウンセリング薬局として誕生したのが漢方コミュニケーションズなのです。
もともと、代表薬剤師が代々医師の家系で、
小さい頃から内科医に通う患者さんたちの様子や医師たちの悩みの裏側の事情をよく知っているからこそできる連携・・。
東洋医学の専門資格である国際中医師、鍼灸師の国会資格などを持ってはいますが、
その前に、西洋医療についても詳しい日本の国家資格を持っている薬剤師や、医療の資格のある登録販売者だからこそ、
検査値の見方や、処方薬についてもしっかりご説明することができます。

そうなんですね!明らかに今の症状はストレスが原因なのに、どこに相談していいかわからなかったことも悩みでした
漢方コミュニケーションズ薬局では各科の先生方との医療連携だけでなく、
鍼灸師や整体師など、東洋医学のプロフェッショナルも在籍しているため、
お話をお伺いしながら、その方の本当の症状の原因を探り、的確なアプローチが多方面からできることも強みです。







